無題

気候危機を考える若者の作詞とパフォーマンス
「クライメート・スピークス」のイベントで
5月16日(日) 国立環境研究所の野村さんが
オンラインで環境・気候に関するレクチャーされます。

無題

 
 クライメート・スピークスとは??

 詩作とパフォーマンスによって、気候危機をクリエイティブに訴えるアートプログラムです。これは、ニューヨークの非営利団体 Climate Museum が2018年に立ち上げた同名のプロジェクトをモデルとしています。10代の若者たちが、気候変動とそれが社会に与える影響を学び、地球の今と未来へのメッセージを自らの言葉で綴り、思いを込めて朗読する! 私たち、特定非営利活動法人アート&ソサイエティ研究センターは、その姿にインスパイアされ、東京での開催を企画しました。(HPより)


“地球温暖化”と“詩作”、
“サイエンス”と“アート”の融合された
ドキドキ・ワクワクする企画です!!

この企画は、
以前ブログで紹介させて頂いた
環境総合誌BIOCITYが協力しております。
(環境総合誌BIOCITYで掲載された富士山での研究記事についてはこちら

参加条件等ありますので、
詳しくはHPを必ずご確認の上お申込みください。

(広報委員会)