山頂班から10日の朝日がとどきました。
「雲海がきれいでした」
とのことです。

7月10日4時53分(撮影:山頂班)
一昨日(7月9日)は、多くの研究グループが登山、山頂からは作業を終わったグループが下山しました。
以下の写真は、村田浩太郎理事撮影です。




7月9日(木)14時頃 (撮影:村田浩太郎)
7月9日、鴨川仁副理事長はじめ、村田浩太郎理事、核融合科学研究所の向井啓祐氏、本NPO担当者「富士山における大気電気・雷研究」関連の研究活動を開始しました。
トライアルとしての新しい研究・京都大学「富士山における雷雲ガンマ線と宇宙線の同時観測」の鶴見美和氏、大谷水都氏が登山。
青山シビルエンジニヤリング株式会社「イマフジ。プロジェクトによる富士山富士山気象観測の試み」の小柳津由依氏および関連会社の皆様、湘南工科大学の三浦龍之介氏、石井大翔氏も登山しました。
山頂からは9名が作業を終えて下山。
また、京都大学の2名、湘南工科大の2名、向井啓祐氏も装置の設置などの後、下山しました。
山頂は雷・大気電気グループの研究、鴨川副理事長「ライブカメラ実証実験」、村田理事の「富士山における氷晶核およびバイオエアロゾルの計測」、青山シビルエンジニヤリング株式会社「イマフジ。」などの研究が本格的に始まっています。
また、山頂班日報によると富士宮消防署による点検も行われました。
陽の当たるところでは暑いくらいの晴天でしたが、忙しい一日だったと思われます。
(広報委員会)
***************************
富士山測候所を活用する会では、ウェブサイトにて寄付を募っています。主旨や活動にご賛同いただけましたら、ぜひご支援をお願いします。
Paypayで寄付ができるようになりました。

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「雲海がきれいでした」
とのことです。

7月10日4時53分(撮影:山頂班)
一昨日(7月9日)は、多くの研究グループが登山、山頂からは作業を終わったグループが下山しました。
以下の写真は、村田浩太郎理事撮影です。




7月9日(木)14時頃 (撮影:村田浩太郎)
7月9日、鴨川仁副理事長はじめ、村田浩太郎理事、核融合科学研究所の向井啓祐氏、本NPO担当者「富士山における大気電気・雷研究」関連の研究活動を開始しました。
トライアルとしての新しい研究・京都大学「富士山における雷雲ガンマ線と宇宙線の同時観測」の鶴見美和氏、大谷水都氏が登山。
青山シビルエンジニヤリング株式会社「イマフジ。プロジェクトによる富士山富士山気象観測の試み」の小柳津由依氏および関連会社の皆様、湘南工科大学の三浦龍之介氏、石井大翔氏も登山しました。
山頂からは9名が作業を終えて下山。
また、京都大学の2名、湘南工科大の2名、向井啓祐氏も装置の設置などの後、下山しました。
山頂は雷・大気電気グループの研究、鴨川副理事長「ライブカメラ実証実験」、村田理事の「富士山における氷晶核およびバイオエアロゾルの計測」、青山シビルエンジニヤリング株式会社「イマフジ。」などの研究が本格的に始まっています。
また、山頂班日報によると富士宮消防署による点検も行われました。
陽の当たるところでは暑いくらいの晴天でしたが、忙しい一日だったと思われます。
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