(前回に続く)
2006年7月から8月には富士山講座の一環として本NPOが主催する山頂見学会が計画されました。
第1回の7月14、15日に、浅野理事長と土器屋副理事長(当時)がそれぞれ20名程度の見学者を案内しました。
上の写真は、2006年8月15日、富士山測候所見学会の一コマ、江戸川大学の学生を引率する土器屋副理事長、浅野理事長や黒岩秩子監事(当時)の顔も見えます。
下も同じく、江戸川大学の学生7名と、土器屋理事。高橋邦明監事(当時)もサポーターとして参加していました。

2006年8月15日浅間大社・奥宮前

見学会で説明を受ける江戸川大学生ほか(2006年8月15日)

2006年8月15日、下山道
8月12、13日は井出理事が担当で、慶応大学の22名という記録が残っています。
2006年8月25日に、第3回学術科学委員会が開かれています。その中で、JAMSTECとの共同研究や、渡辺記念会の助成金申請、とともに見学会が話題になっています。
この頃から、2006年の科研費(基礎(C)企画・富士山プロジェクト、代表研究者・土器屋)による、第2回目の国際集会への動きが活発になりました。
(広報委員会)
***************************
富士山測候所を活用する会では、ウェブサイトにて寄付を募っています。主旨や活動にご賛同いただけましたら、ぜひご支援をお願いします。
Paypayで寄付ができるようになりました。

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2006年7月から8月には富士山講座の一環として本NPOが主催する山頂見学会が計画されました。
第1回の7月14、15日に、浅野理事長と土器屋副理事長(当時)がそれぞれ20名程度の見学者を案内しました。
上の写真は、2006年8月15日、富士山測候所見学会の一コマ、江戸川大学の学生を引率する土器屋副理事長、浅野理事長や黒岩秩子監事(当時)の顔も見えます。
下も同じく、江戸川大学の学生7名と、土器屋理事。高橋邦明監事(当時)もサポーターとして参加していました。

2006年8月15日浅間大社・奥宮前

見学会で説明を受ける江戸川大学生ほか(2006年8月15日)

2006年8月15日、下山道
8月12、13日は井出理事が担当で、慶応大学の22名という記録が残っています。
2006年8月25日に、第3回学術科学委員会が開かれています。その中で、JAMSTECとの共同研究や、渡辺記念会の助成金申請、とともに見学会が話題になっています。
この頃から、2006年の科研費(基礎(C)企画・富士山プロジェクト、代表研究者・土器屋)による、第2回目の国際集会への動きが活発になりました。
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